勝手にコピー書いてみた。 #秋田ノーザンハピネッツ編

勝手にコピー書いてみた
どうもこんにちは。ワヲンです。
今回は、Bリーグチームのコピーを勝手に書いてみたの
「秋田ノーザンハピネッツ」編です。
秋田県と言えば、バスケファンからすればおなじみの県。
あの能代工業高校のある街です。
最近は平成高校という高校も力をつけてきて、
能代工業が県大会を余裕で勝ち上がるということができなくなっているほど、
県全体のバスケのレベルは上がっているといっていいでしょう。
そこにできた初のプロスポーツチームが、Bリーグ加盟の秋田ノーザンハピネッツです。
そんなバスケに対する熱が全国の中でも特に高い地域にできたチーム、
「秋田ノーザンハピネッツ」について、勝手にコピーを書いてみました。

●世界への”クレイジー”な挑戦状。

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まず、秋田ノーザンハピネッツが、日本の中だけでなく、
秋田県民球団として、世界への情報発信源となることを掲げていること。
そして、チームカラーのピンク色を”クレイジーピンク”と呼んでいるところから、
秋田県民のクレイジーな熱さを、盛り上がりを世界に挑戦状として発信するという意味を込めて、
このようなコピーを書いてみました。

秋田県は、バスケットボールが盛り上がらなくてはいけない街だと思っています。
それだけ、日本バスケ界での秋田という地は特別な場所です。
Bリーグ3Pコンテスト初代優勝者の田口選手なども在籍するチームですから、
もっともっと勝利を重ねて、周りからすれば「バカ」みたいな盛り上がりで、
日本バスケ界を牽引して行ってほしいなと思います。